星をかぞえながら・・・2005~2008

3年前の8月、急に思い立って、Blogを書き始めました。
旧約聖書にある創世記の言葉からとって、
「星をかぞえながら・・・」というタイトルにしました。

神様の約束の言葉をかぞえながら、神様に感謝しつつ
歩いていきたいという願いをこめて・・・

この3年間、特に私の心に響いていた聖書の言葉を
まとめてみました。私自身のこれからの歩みのためにも・・・

☆★☆


2005年8月

創世記15章5節

「天を仰いで、
星をかぞえることができるなら、
かぞえてみなさい。」また言われた、
「あなたの子孫はあのようになるでしょう。」

Blogをはじめたときに~



2005年12月

新約聖書 ヨハネの第一の手紙 4章16節a

愛には恐れがない。
完全な愛は恐れをとりのぞく。

14年ぶりにお仕事に復帰したときに


2006年9月

ローマ人への手紙11章29節

神の賜物と召しとは変えられることがない。

☆ある集まりで、宣教師のボードマンさんが
語られた言葉



2008年3月

ピリピ人への手紙4章6、7節

何事も思い煩ってはならない。
ただ、事ごとに、感謝をもって、祈りと願いとをささげ、
あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。
そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない
神の平安
が、あなたがたの心と思いとを
キリスト・イエスにあって守るであろう。

☆突然、入院することになった夜、心に響いた言葉
~人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安


2008年4月

ローマ人への手紙12章1節

兄弟たちよ、そういうわけで、あなたがたに勧める。
あなたがたのからだを神に喜ばれる生きた聖なる供え物として
ささげなさい。それがあなたがたのなすべき霊的な礼拝である。

退院した週の教会のメッセージの中で
語られた言葉



2008年6月

ローマ人への手紙8章28節

神は、神を愛する者たち、すなわち、ご計画にしたがって
召された者たちと共に働いて、万事を益となるようにして
くださることを、わたしたちは知っている。

長期間会えなかった尊敬する方と再会して、その再会に
感謝したとき、思い出した御言葉



2008年7月

イザヤ48章17~19節

あなたのあがない主、イスラエルの聖者、
主はこう言われる。
「わたしはあなたの神、主である。
わたしはあなたの利益のために、あなたを教え、
あなたを導いて、その行くべき道に行かせる。
どうか、あなたはわたしの戒めに聞き従うように。
そうすれば、あなたの平安は川のように、
あなたの義は海の波のようになり、
あなたのすえは、砂のように、
あなたの子孫は砂粒のようになって、
その名は、わが前から断たれることなく、
滅ぼされることはない。」

☆退職したあとで、デボーションの中で
響いてきた言葉~


2008年9月

使徒行伝20章34、35

あなたがたが知っているとおり、わたしのこの両手は
自分の生活のためにも、また一緒にいた人たちのためにも、
働いてきたのだ。わたしは、あなたがたもこのように働いて
弱い者たちを助けなければならないこと、また、
「受けるよりは与えるほうがさいわいである」と言われた
主イエスの言葉を記憶しているべきであることを、万事について
教え示したのである。

☆お仕事のことを祈ったときに、心に迫ってきた言葉~


2008年9月

創世記22章15~18節

主の使いは、再び天からアブラハムを呼んで言った。
主は言われた、わたしは自分をさして誓う。
あなたがこのことをし、あなたの子、あなたのひとり子をも
惜しまなかったので、わたしは大いにあなたを祝福し、
大いにあなたの子孫をふやして、天の星のように、
浜辺の砂のようにする。あなたの子孫は敵の門を打ち取り、
また地のもろもろの国民はあなたの子孫によって
祝福を得るであろう。あなたが私の言葉に従ったからで
ある。


☆ある姉妹からの依頼のために祈ったとき、
与えられた言葉~


2008年12月

エレミヤ31章4節

イスラエルのおとめよ、
再びわたしはあなたを建てる、あなたは建てられる。
あなたは再び鼓をもって身を飾り、
出て行って、喜び楽しむ者と共に踊る。

☆実家に帰る新幹線の中で語られた言葉~
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by clara19 | 2008-09-29 08:50 | 星をかぞえながら・・・