帰ってきたティンク
2012年 02月 08日
日曜日夕方から、行方不明になっていて、
言葉ではいいあらわせないくらい、家族で心配していたティンクが、
今朝早く、帰ってきました。
内猫として14年間も一緒に暮らしたので、
遠くにいけないことは、よおくわかっていました。
冷たい雨と寒さ、空腹もあるはずなのに、
なぜ、帰ってこないのか、考えても考えてもわからず、
悲しい時間を過ごしていました。
クリスにゃんなので神様に祈りながら・・・
今朝早く、お庭にティンクの気配を感じて飛び起きました。
かなりやつれておなかもすかせて帰ってきたティンク。
きつく首輪が絞められていて、それが謎でしたが、
何度も何度も、家族3人で大きな声で名前を呼びながら
探していたので、誰かが返してくれたのでしょうか?
どんな状態であれ、今、ティンクがそばにいることが本当に
幸せです。
お別れの挨拶もなしに、永遠に会えなくなってしまうのは
どうしてもどうしても、納得がいかなかったのです。
どんな風にこの3日間を過ごしたのか・・・
まったくわかりませんが、辛い思いをしてなければいいけれど、と
願っています。
無事帰ってきました。今、ティンクは傍にいます。。。。
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by clara19
| 2012-02-08 20:30
| ティンク(猫)


